FAMILYクリニック紹介

新着情報

  • 2020.11.27

    年末年始のお知らせ
    12月28日(月)から1月5日(火)まで休診とさせていただきます。

  • 2020.09.15

    インフルエンザ予防接種は10月15日(木)から接種を開始します。
    予約制ではありませんので一般診療時間内に直接お越し下さい。
    火、水曜日の午後の接種枠と金曜日午後の乳児健診枠での接種は行っていませんのでお気をつけ下さい。
    受付時間は、午前 11時30分/午後 17時30分までとさせて頂きます。
    なお、子供のワクチン確保のため、大人の方の接種は当分の間見合わせます。

    ※会社からの補助券は使用できませんので、ご注意下さい。領収書をお渡しします。

  • 2020.04.22

    ともキッズクリニックは令和2年4月30日(木)をもちましてしばらくの間休診とさせて頂き
    令和2年5月7日(木)より、ともファミリークリニック(野畑町字土手5番地1)に移転します。(眼科を新設します。)
    かかりつけの患者様のカルテの引き継ぎをいたしますので継続して診療を希望される患者様は、ともファミリークリニックにお越し下さい。
    5月1日以降のお問い合わせはともファミリークリニック0564-83-8869までお願いします。
    理事長 糸洲 朝久

  • 2019.10.29
    ホームページをリニューアルしました!

ご挨拶

安心・安全の医療サービスを目指して

ともファミリークリニックです。

お子さまのためのかかりつけ医として、小児科全般に対応致します。
お子さまは、ご自身の痛みをうまく表現することが出来ないことが多いです。
そのため、私どもは、お子さまを、よく見て、よく聞いて、よく話してあげることを、
さらに、お父さまとお母さまとの対話を重視した診療を行っております。
不安なこと、心配なこと、何でもご相談ください。

理事長 小児科

お子さまの毎日の健康の為、これまでの経験を生かし、わかりやすい説明とコミュニケーションを大切に地域の皆様に心から信頼していただけるクリニックを目指して、誠実な医療を行っていきたいと思います。
痛くない注射を心がけていますので、安心して予防接種に来てくださいね。

糸洲 朝久TOMOHISA ITOSU

略歴

  • 沖縄県立首里高等学校
  • 名古屋大学医学部医学科卒業

院長 眼科

生まれ育った岡崎の地で、地域の皆様の健康のお役に立てるよう適切な医療を提供したいと思います。
また、わかりやすい説明を心がけ、気になることは気軽に相談できる医院でありたいと思います。豊富な手術経験を生かした白内障や網膜疾患などの診察・治療、また緑内障の早期発見を心がけています。

鈴木 岳人TAKATO SUZUKI

略歴

  • 愛知県立岡崎高等学校
  • 浜松医科大学医学部卒業

医院紹介

設備紹介

細隙灯顕微鏡

主にこの顕微鏡を使って診察を行います。
眼の表面(角膜)から眼の奥(網膜)まで観察することができます。また、ファイリングシステムを使うことにより顕微鏡で観察したものを写真に撮り、その場でお見せすることができます。白内障を写真にとることもできますので、白内障の進行度を説明したり、手術前の説明に使ったりします。

自動視野計

見える範囲を検査する機器です。
この検査で見えない部分がないか調べます。主に緑内障の視野欠損の状況や進行度の把握に使います。
緑内障の早期発見にも有効です。

無散瞳眼底カメラ、
ファイリングシステム

眼底カメラとは眼の奥(網膜)を撮影する検査機器です。
当院の眼底カメラは瞳孔がひらいていなくても眼底写真を撮ることができます。もちろん、瞳孔がひらいていても撮影できます。眼底写真はモニターですぐにその場で見ることができますので、現在の状態を写真でみながら病気について説明することができます。糖尿病網膜症や眼底出血などの病気には造影剤を静脈から流し眼底写真をとります。
(蛍光眼底撮影)その結果で病気を診断したり治療が必要かどうかを判断するのですが、蛍光眼底撮影の結果もすぐにその場でお見せし、説明することができます。

眼底3次元画像解析装置(OCT)

現在の眼底診断において欠かせない装置で当院でも最新型3D-OCT(ニデック社)を使用しています。今までの眼底カメラと違い、網膜の微細な構造を短時間にかつ痛みも無く、まるで光学顕微鏡で観察しているかの如く詳細に記録することが可能です。
今注目されている視細胞の内節・外節境界(IS/OS line)や外境界膜(ELM)もはっきり写し出され、より正しい診断・治療方針の決定が可能となりました。

レーザー光凝固装置

各種眼底疾患(網膜剥離、糖尿病性網膜症、網膜静脈閉寒症、緑内障など)の治療に用います。